ひがし北海道クレインズ 代表ご挨拶

ひがし北海道クレインズ代表 田中茂樹

日頃から「ひがし北海道クレインズ」を応援していただきました誠にありがとうございます。

ひがし北海道クレインズの前身である日本製紙クレインズは、十條製紙時代も併せて約70年の歴史にピリオドを打ちました。

しかし、2019年に廃部したことを受け、たくさんの方々の存続を願う思いに端を発した10万筆の署名詰まった皆様の思いと、情熱に支えられチームとして新たな体制をもって存続することができました。

私自身も、日本国内でも野球がファーストスポーツでない稀有な土地、アイスホッケーの聖地である釧路からアイスホッケーの灯を絶やしてはいけないという思いから、「ひがし北海道クレインズ」を立ち上げ、未来の子供たちが活躍できる場を作りたいと思い、日々尽力させて頂いております。

たくさんの人たちに愛されるようなチームを作るためにも皆様々の熱いご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。